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  • 2011.12.29 Thursday
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犬猫30万匹を“安楽死”させる僕たちの民意

森達也氏の記事で以下のようなものがあった。

『犬猫30万匹を“安楽死”させる僕たちの民意』

身につまされる思いで読んだ。
こんな訴えがこの世から早くなくならなければならない。
愚行は愚行だけでは終わらない
必ずそれを処理する役割の者が存在するのだ。

世に強く願う。
買うな。
捨てるな。

あなただけの問題だと思ったら大間違いだ。

”安楽死”だと思ったら大間違いだ。

続きを読む >>

ゴミに卵を産みつけるコイ

たった今テレビで、ビニール袋などのゴミに卵を産みつけるコイが映されていた。
多摩川での話なのだが、本来上流で卵を生むはずのコイが川に設置されたコンクリートの段差に阻まれ遡上できないのだ。
仕方なく下流に浮かぶゴミに卵を産みつける。

我々は何様なんだろう。
段差の意図は治水。
川の氾濫を防ぐ。
人命を救う為の措置。
人に危険が及ばぬよう考案された人工物が
数えきれない命の育みを阻害する。

人命はもちろん大事だ。
だがしかし。
だからと言って魚が帰れない川を作る、
そんな川に作り替えてしまう事が許されるのか。
昨今ずいぶん治水の研究が進み、ダムや段差に頼らず、コンクリートの使用は最小限に抑え、流れに手を加えさせてもらうだけで効果をあげられる事も多いらしい。
それだって申し訳無い話だが、街中のほとんどの川がそうであるように、コンクリートで埋め尽くされた、それはもう川とは呼べないような醜い形状のものになるより良いのではないだろうか。

つくづく人間は人間の事しか考えないが、
それが人間の首を絞めている事など、
もう随分昔から誰もが知っている事ではないんだろうか。

日本は経済、技術ではトップを走っていた。
しかしその陰で、福祉、環境保護、動物保護など、住み良い国を作る事にかけての歩みは大変鈍いと言わざるを得ない。

妊婦が病院たらい回しの挙げ句亡くなる。
娘を無くしたご両親、妻を亡くした旦那さんの事を思うと辛い。
かたや子を産む場所に窮し、やむを得ずゴミに産みつけるコイの母親。
生まれてくる子はゴミだらけの川がふるさとになるのだ。

別の話だ。
でも関係無い話だろうか。

結局、か弱き者、小さき者達への救済は一番最後にまわされる。
最も弱い者が安心して暮らせるのが真の近代国家ではないのか。
それを理想として進むのが国の在り方じゃないのか。

自然豊かで美しい国。
日本はそういう国なはずだ。
北海道は大自然こそが最も誇れるものじゃないか。
我々はそれに生かされてきたんじゃないか。
コイがゴミに卵を産みつけているのを知ってなお無視するのなら、
それはもう国じゃない。
無法地帯だ。

我々はノーマルな目と耳と舌と脳みそを取り戻すべきだ。
入ってくる情報がそれで正しいのか、判断できるようになるべきだ。

コンクリートで覆われたものは川ではない。
木々を根こそぎ切り落とし禿げ上がったものは山ではない。
底にヘドロがたまっているものは海ではない。

今までは10年後の事で精一杯だったかもしれない。
でもこれからは50年後、100年以上後の事を考えなきゃならないはずだ。
川は川、山は山、海は海として、本来そうあるべき姿を子供達が見れるようにしなければならないはずだ。
その為に捨てなければならないものも多いはずだ。
でも。
得る物の方が絶対に多い。

少しずつでも学ばねば。
自分が本当は何をしているのか。
驚くべき事が山ほどあるはずだ。
私は以下の事を最近知った。
化粧品や洗剤、シャンプー、リンス、そういったものの製造過程に、動物実験がある事を。
やっていない企業も増えてきている。
しかし大手メーカー、
資生堂、カネボウ、日本ロレアル、コーセー、メナード・・・
これらの企業は今もなお動物実験を行っている。
EUでは化粧品に関する動物実験が全廃になった。
素晴らしい事だ。
日本はどうか。
規制は無い。
故におかまいなしだ。

ペットショップでは未だによちよち歩きの赤ん坊が母親から引き離され、狭いケージに閉じ込められ奴隷の如く売られている。
これを見て惨いと思わないのは異常である。

日本では年間30万匹の動物が保健所で窒息死させられている。
年間30万。
1日1000匹近い動物達が、何の意味もなく殺されている。何の意味も無く。
これも異常である。

驚くべき事は山ほどある。
自分が直接触れていないものも、
きっとどこかで自分に繋がっている。
関係無いで済まされるほどこの世は単純じゃない。
できる事は必ずある。
まずは知る事だと思う。
そして考える事だと思う。
そして、伝える事だと思う。



オリンピックの国で

カナダ・バンクーバーで冬のオリンピックが行われている。

日々熱戦の連続で世界中の人を楽しませている事だろう。

こんなサイトを見つけた。



華やかな祭典が行われている国で、こんな事が行われている。

中国では犬食が、我が日本では捕鯨が、その他様々な国の文化が様々な人々によって非難されている。

様々な民族が様々な生物を利用して生きてきた。
それはヒトが持ち得た能力であり、全てが否定できるものではないと思う。
しかし、外見を着飾るため、虚栄心を満たすために生物を利用する、殺戮する事が果たして許されるのか。
組織の上に立つ者、大きな利益を上げる大企業ならなおさら、国家になれば更になおさら、真っ当な精神で居てほしい。
他者から(他社、他国)からその在り方を真似されるようであってほしい。

「国家の偉大さや道徳的水準は
 その国で動物がどう扱われているかによって判断することができる」
                                                                         マハトマ・ガンジー



久々更新ですいません。

明けましてから間もなく2週間。
久々です。
不定期なのはご容赦下さい。
年末年始が過ぎ、札幌は真冬ど真ん中です。
当然のように雪が一面に横たわり、気温は毎日のように氷点下。
日々自転車に乗る私としては防寒に大変気を使うわけです。
汗がね、冷えるんですよね。
自転車乗って、当然悪路なので目的地に着く頃には汗だくで。
これが冷えるんですよ。
しかし風邪はひけない。
緊張の日々です。

さて2010年を迎えたわけですが。
大変な心残りを昨年に残してしまいました。
近所で見つけたキジトラ猫の保護。
ウジウジと要らん事で悩んでいるうちに雪が降り、つもり。

キジトラ君の姿はぱったりと消えてしまいました。
足跡はあるんですが、姿がぱったり。
どこかで生き延びていてくれればいいんですが。

野良猫の寿命は2〜3年なんて聞きますが、 北海道はじめ、雪国では1年未満ではないでしょうか。
食料も無く、寒さから身を守る場所もなく。
そんな中、今の札幌で猫の力だけで暮らしていくなんて、とても想像できない。
雪が降る前に保護したかった。
寒さに負けないで元気にしててくれる事を祈って毎日キジトラ君に会った通りを通っています。


さて先日NHKの「追跡AtoZ」という番組で 『なぜ繰り返される ペットの悲劇』 というドキュメンタリーをやってましたね。
みんな見ました?
この回、本当は昨年12月中旬に放映予定でした。
これを見て「クリスマスにペットを買ってあげよう」なんていう最悪な行為が少しでも減れば、と思っていましたが、石川遼君の特集に差し替えられてしまいましたね。
そりゃあNHKだって視聴率は大事ですからね、仕方ないのかもしれませんが、非常に残念でした。
見てない方は是非。

(1/4)なぜ繰り返される?ペットの悲劇 http://www.youtube.com/watch?v=CRqv1B5jDXc
(2/4)なぜ繰り返される?ペットの悲劇 http://www.youtube.com/watch?v=38qZGV-bugQ 
(3/4)なぜ繰り返される?ペットの悲劇 http://www.youtube.com/watch?v=63-mOpy4PI4 
(4/4)なぜ繰り返される?ペットの悲劇 http://www.youtube.com/watch?v=Hq_LU8vDcKc


いつまでこの国は貧しいままでいるつもりなんだろう




映画『犬と猫と人間と』

このブログのサイドバー上部に張ってあるリンク

各都市でどんどん公開になっているが、皆様もうご覧になっただろうか。
場所によってはこれからの地域もあると思います。
まだ観れるチャンスのある方は、是が非でも観ていただきたい。

これは何も動物愛護に興味の無い方にばかり向けたお願いではなく、
興味がある方も是非観ていただきたいのです。

 飯田基晴という一人のドキュメンタリー映画監督が、犬と猫と人間の現実と一つずつ向き合っていきます。

彼は最初動物愛護というものに何の興味も無かったそうです。
そんな彼が一人のおばあちゃんに映画の依頼を受ける。
何を撮っていいかわからなかった、劇中自らナレーションをやる飯田監督が言いました。
動物愛護に興味が無い人は、犬猫が殺されたところで何だと言うの?人間は牛も豚も鳥も平気で食うじゃないか。だいたい植物だって命じゃないか。
何を今更騒いでいるんだ。
と言うかもしれない。
動物愛護に興味がある人も、
目の前に居る命を守る事はできるかもしれない。
ほんの少しの命なら救う事ができるかもしれない。
でも私個人が努力したってきっと何も変わらない。
何かしたいけど何からやればいいのかわからない。
と言うかもしれない。

『犬と猫と人間と』はどちらかに偏った映画ではないと思いました。
飯田監督の演出、淡々としたナレーションも映画のニュートラルさを際立たせています。
よほどの先入観を持って観ない限り、嫌な気分にさせられる映画ではありません。

当たり障り無いってこと?
No No。
映画としても素晴らしい。

ドキュメンタリー映画は多々あれど、『犬と猫と人間と』はかなりの上位に入るのではないでしょうか。
少なくとも私が今まで観たドキュメンタリー映画の中ではダントツの1位です。
何なら今年観た映画の中でもNo.1になりました。

とてもゆったりと進みながらも、随所随所にピリィっとくるシーンを盛り込む。
一方的にならず観客と一緒に進んでいけるスピードが計算されている。
 飯田監督が撮りながらもきっとそうだったように、観てる我々もいったい結論は、ゴールはどこにあるのかわからない。
ベタな結論に急ぎ、説教臭くなる事を極力排除した造りになっている。

要はとても良い映画だったのです。


人は様々な理由により(理由を付けて)せっかくの良いものを人生から排除してしまいます。 いわゆる食わず嫌いってやつです。
これ、ホンット気をつけないと、どれだけの損をしている事か。
『犬と猫と人間と』は食わず嫌いに陥りやすい、そうなるべきではない典型的な映画です。 

映画の中で写真家マルコ・ブルーノさんが流暢な日本語で言います。
「日本人は要らなくなったら簡単に犬を捨てる。
 これは犬だけの問題じゃなくて、人間の、日本の社会問題だと思います。」

万人に観てもらいたい映画です。

札幌ではシアターキノで12/25まで。

明日蠍座に行って上映してもらえないか打診してみようと思います。

他の街でもこれから公開の所がたくさんあります。


きっと何かもらえると思います。




全く 愚行、甚だ、お恥ずかしい

ただいまキジトラ野良猫保護作戦に失敗し、落胆しております。

昨日までの愚行を悔やめと言わんばかりに、キジトラ氏と遭遇すらできませんでした。

お二人の方からお叱りのコメントをいただきました。
ありがとうございます。
全く どうかしてます
「無責任な餌やり」とバッサリ斬られる話です
何考えてるんだか

保護する予定だったからご飯をあげたのに、状況が、とか、事情が、とか、そんなんで後々揺れると 恥ずかしいの一言です
これでは西川さんから偽善者と呼ばれても反論の権利はないですよ

本日は遭遇すらできず保護断念いたしました
雪でどうにもならんようになる前に保護したいと思います。
その際は里親さんを募集する事になると思いますので、ご自身や周りの方で手を挙げてくださる方がいらっしゃったら是非コメント下さい。

しかし・・・ むちゃくちゃ寒かった・・・ 
 札幌の冬は既に恐ろしい域に達していますっ




殺処分ゼロを目指して。

今日の「ニュース ZERO」で犬や猫の殺処分ゼロを目指して、という特集が組まれたそうですね。
俺はうっかり見れなかったんだけど、見た人も多いと思います。
ホームページで動画配信してるみたいです。
さっき見たらまだだったけど・・・

http://www.ntv.co.jp/zero/


この国では毎日約1000匹の犬や猫が殺されています。
人間の勝手で。
行政の手によって。
皆さんが払っている税金を投入して。
毎日1000匹。
年間約30万。

これは完全に異常事態です。
どうしたらこの異常な虐殺を食い止める事ができるのか。

ドキュメンタリー映画『犬と猫と人間と』

12月5日よりシアターキノで上映となりました。
たくさんのヒントが紹介されていると思います。
12/25までです。
是非見てほしいと思います。


話は少しだけ飛びますが、さっきNHKを見てたら相当すごいおっさんのドラマをやってました。
ヘドロとゴミで埋め尽くされた谷津干潟をたった一人で十年以上に渡り清掃活動を続けた森田三郎氏。
ゴミの不法投棄の場だった谷津干潟は、今は国設鳥獣保護区、ラムサール条約に指定されている。
壮絶な活動をやり遂げ、今も尚制そう活動に取り組む森田氏の言葉が印象的でした。

『町にゴミが溢れてる限り、干潟のゴミはなくならない』



犬や猫の殺処分は、年間約30万。

この現実は、自分とは関係ないと思っている人がきっと大半だと思います。

でも。

本当に?

あなたのまわりで起こっている、あなたの街やこの国で日常的に起こっている様々な事、

それらと本当に関係無いんだろうか。

生活を豊にするってことは、モノやカネだけの話じゃねぇだろって、思うんです。



『犬と猫と人間と』シアターキノ封切日決定

私のかかとも大分良くなってきた昨今、そんな昨今のシオンです。





んー優雅。

ってなわけでシオンは元気です。
思えば三年前、車がバンバン走りまくる国道230号線で保護したシオン兄さん。
目鼻は風邪でグジュグジュになり怪我をした背中には穴が開き背骨が見えていました。
病院に連れて行くといきなり「今夜がヤマです」
むむぅ。

しかししかし。
今や7?の太っちょ猫に。
痩せろっ。


さぁそんなシオンも居れば、こないだ巣立っていったジェンスもいれば、日本中にはたくさんの猫がいます。
そのうち幸せに天寿を全うできるのはほんのほんのわずか。
野良猫は過酷な環境で生きる事を強いられ、ペットショップで扱われるやつらはその生涯を商品としてしか解釈されず、保健所に持ち込まれたやつらは99%が炭酸ガスでもだえのたうちまわりながら窒息死させられる。

人間が作った環境に生きる事を強いられたやつら人間によって虐殺・虐待されている現実。
虐げるのも人間なら、やつらを救えるのも我々人間でしかない。
今現在、この小さな島国のほとんどは人間が作った"社会”なのだから。


映画『犬と猫と人間と』

渋谷ユーロスペースで既に上映されており、たいへん好評らしく、なんと吉祥寺バウスシアターでの追加上映が決定!!
早く札幌に来いっ

というわけでシアターキノでの上映日が決まりました!

12月5日(土)!!


12月5日(土)でございます!!


みんな観に行こう!
俺も行くぞ




野良猫 推定6ヶ月〜1歳 キジトラ×白 肉球/黒 保護すべきか

先日子猫を保護し、無事里親さんに引き渡したと伝えましたが、同じ場所で推定半年から1歳のキジトラを発見しました。

夜しか居らず、コンクリートの塀と塀の間で身を潜めています。

ここ数日何度かご飯をあげているのですが、かなり近くまで近寄ってきます。

(写真はどちらもノーズームです)

おかげで左腕に傷がある事がわかりました。








おそらく、それほど苦労せずに捕獲できるとにらんでいます。

明日くらいから天候崩れるとの事、保護しようか悩んでいます。

冬を越せるんだろうか・・・

保護したらまた里親さん探さなきゃならないなぁ・・・





にゅーとろじーな。

日本シリーズで心にヒビが入った私ですが、更なるヒビが発見されました。


踵。


かかと。


かかとに、ヒビが・・・

痛いのね、これ!

何だか数日前から右かかとがチクチクと痛いなぁと思っていたんだけど、まさか割れているとは。

乾燥し固くなって裂けたかかと。
何とも痛々しいではないか。
まだ一カ所、数?だが処置を怠ると悪化するとの指摘を受け、ドラッグストアへ向かう。

かかと用のクリームなど当然買った事などなく、判断基準もわからない。
安いは安いなりだろうし、高くても効果の程が見当つかず。
資生堂、花王、カネボウなどは動物実験をやめないので可能な限り触れたくない。
さて・・・と思案を巡らしていると、一つ気になるパッケージを見つけた。


091109_1742~01.jpg




にゅーとろじーな?

なになに?
過酷な環境で働くノルウェーの漁師の為に作られた?

091109_1742~02.jpg


ほほう。
これは・・・何か・・・並んでる中では良いのでは・・・

MADE IN FRANCE

EUでは化粧品の動物実験は全面禁止されたはず。
大丈夫かなぁ。

裏を見ると製造販売元は

ジョンソン・エンド・ジョンソン

この場合、おそらく輸入販売元、という事になるのだろう。
ジョンソン・エンド・ジョンソンといえば大手も大手。
大手化粧品会社はたいてい動物実験をやっている。
ああ、こりゃ買いたくねぇなぁと思うが、調べてみないとわからない。

購入を保留し帰宅。
インターネットで検索してみる。
結果、ジョンソン・エンド・ジョンソンは動物実験を行っているリストに登場した。
んんん、残念。
ニュートロジーナ自身はどうなのだろう。
製造段階で動物実験をやっていないのなら直接取り寄せるという方法もあるかもしれない。
検索を続けるが日本語サイトの中からは見つけられない。
この日はあきらめ明日ジョンソン・エンド・ジョンソンに電話で問い合わせてみる事に。

翌日、ジョンソン・エンド・ジョンソン(0120-101110)に電話してみる。
穏やかなお姉さんが対応してくれた。
聞くとジョンソン・エンド・ジョンソンは1985年以降動物実験は一切やっていないとの事。
それまではやっていたが、1985を境に一切やっていない、と答えてくれた。
輸入取引をしているニュートロジーナも動物実験は一切やっていないと教えてくれた。
実情を知る事はできないが、信用させてもらうことにした。

ドラッグストアに着き、改めて見ると中々に高価だ。
40mlで880円。
もっと安くてもっと多いものもたくさんある。
しかし色々調べたし、動物実験やってないって言うし、買ってみるか!と購入。


つけてみた次第だが・・・

091109_1749~01.jpg


もちろんそんなもの使った事もない私はありがたみもわからず。
ぬるぬるして、ぺたぺたするなぁ
よくわからんので継続して使ってみようと思う。

効くのかなぁ
効けばいいなぁ

というわけで問い合わせたら教えてくれるもんですな。
遠慮なく知りたい事は聞いた方がいいと思った次第です。
問い合わす人が居るって事はそこに関心がある人が居るっていうメッセージになるので。

誰のためにもやさしくて安全で安心なものばかりになってほしいものですね。



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